2020.11.06

ニュースリリース

コンタクトセンター・アワード2020において「マネジメント・オブ・ザ・イヤー」「リーダー・オブ・ザ・イヤー」の二冠受賞

株式会社エヌ・ティ・ティ マーケティングアクト

 

 

 株式会社エヌ・ティ・ティマーケティングアクト(本社:大阪市都島区、代表取締役社長:横山桂子、以下、NTTマーケティングアクト)が運営するコンタクトセンター「MiraiZ松山(設立:2019年2月)」は、株式会社リックテレコムが主催するコンタクトセンター・アワード2020の個人表彰部門「リーダーシップ・アワード2020」において、「マネジメント・オブ・ザ・イヤー」ならびに「リーダー・オブ・ザ・イヤー」を2年連続で受賞致しました。

 

リーダーシップアワード2020

1.NTTマーケティングアクトのコンタクトセンター運営

 新型コロナウイルスの感染拡大や大規模災害など様々な課題がコンタクトセンターを取り巻く中でも、センター品質の維持向上は求められ続けています。NTTマーケティングアクトでは「MiraiZ松山」を筆頭に、AIコンタクトセンター基盤を活用することで、業務改善のみならず企業価値の向上など、クライアントのコンタクトセンターにおける課題解決をサポートしております。

 

MiraiZ松山

2.受賞の内容

 コンタクトセンター・アワード2020は、コンタクトセンターを運営する企業各社の相互研鑽を図るとともに、優れた業務改善の取組みと成果を決定する業界最大の表彰制度です。

 この度「MiraiZ松山」で業務を行う社員が、業界における模範的なプロフェッショナルとして高く評価され、コンタクトセンター業界マネジメント分野の年間MVPとして「マネジメント・オブ・ザ・イヤー」を安田 圭一(NTTマーケティングアクト)が受賞、オペレーション分野の年間MVPとして「リーダー・オブ・ザ・イヤー」を石本 愛(同)が受賞しました。

 「マネジメント・オブ・ザ・イヤー」では、安田による"クライアント満足度と従業員満足度を両立する体系的なマネジメント"、「リーダー・オブ・ザ・イヤー」では、石本による"暗黙知の形式知化による継続的な課題整理と、きめ細やかなオペレーターフォロー"に対する取組みが評価されました。

 今後もNTTマーケティングアクトは、センター運営における徹底した品質管理と、働く人の多様なニーズに応える職場環境の整備により、継続的なCX向上をサポートしていきます。

マネジメント・オブ・ザ・イヤー受賞 安田 圭一
リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞 石本 愛

本件に関するお問合せ先

NTTマーケティングアクト カスタマーソリューション事業推進部
ビジネスプラットフォーム担当[担当:米林 岡田 蔵満]
TEL:06-6948-5097(月曜~金曜:9時30分~18時/土日祝および年末年始を除く)

  • 電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いいたします。
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